2008
« たびのきろく【2】。 »
米沢にいきましたその2です。
日帰りで時間がない上に、遅い車にとっつかまって時間が削られました。
米沢近辺は、白布温泉やかみのやま温泉なども近くって、立ち寄り湯して帰りたかったのですが、急遽予定変更。
何はともあれ、最大の目的地である高畠ワイナリーへ。
本日、天気晴朗なれど風強し。
風にまけず、限定の赤ワインソフトを頂きました。風に煽られて溶けてきて、ちょwwwwな事態になりかけましたが、なんとか食べ終わりました。
なかなかコクがあって、ハマる甘さ。以外にも癖はすくなくて、普通に美味でした。
若干ワインっぽい風味で、アルコール分も微量ながら入ってるので、お酒が駄目な方と運転予定の方はご注意。
他に白ワインソフト、オーソドックスなバニラ、葡萄ソフトもあるみたいです。
←赤ワインソフト
GWの最終日だったため、肝心のワイン工場が整備のためかほとんど稼動していなくてしょんぼりな事態に。
とはいえ、試飲は普通にできました。
高畠ワイナリーといえばまほろばの貴婦人が有名。3000円ぐらいの、一寸微妙な値段のワインで、貴腐ワイン系列の葡萄をつかっているとか。ゆえに、がっつり甘口です。
赤白ともに飲みやすいですが、赤はやっぱり特有の渋みみたいなのがあって、ちょと深い味わい。白は、ほんとに飲みやすいです。画像はおみやげにかったまほろばの貴婦人。
←まほろばの貴婦人(赤)
このワインの赤・白をはじめ、10種類近くのワインの試飲ができました。たくさんの種類のワインを少量、って普段なかなかしがたいので、こういう機会は嬉しいものです。あと、試飲コーナーのオジサンとオニーサンが、なかなか親切に接してくれて好印象。
ワイナリーに寄ったあとは、道の駅に寄ったりドライブを楽しんだりして、帰路につきました。
運転手役を買ってくれた妹には感謝しきれませんよ。
次は泊りがけで是非いきたいところです。
山形は温泉も多いですしね!
しかし岩手玉泉洞にも行きたいところ。そしてニッカのウィスキー工場にも(ry)。
夢は尽きません。
日帰りで時間がない上に、遅い車にとっつかまって時間が削られました。
米沢近辺は、白布温泉やかみのやま温泉なども近くって、立ち寄り湯して帰りたかったのですが、急遽予定変更。
何はともあれ、最大の目的地である高畠ワイナリーへ。
本日、天気晴朗なれど風強し。
風にまけず、限定の赤ワインソフトを頂きました。風に煽られて溶けてきて、ちょwwwwな事態になりかけましたが、なんとか食べ終わりました。
なかなかコクがあって、ハマる甘さ。以外にも癖はすくなくて、普通に美味でした。
若干ワインっぽい風味で、アルコール分も微量ながら入ってるので、お酒が駄目な方と運転予定の方はご注意。
他に白ワインソフト、オーソドックスなバニラ、葡萄ソフトもあるみたいです。
←赤ワインソフトGWの最終日だったため、肝心のワイン工場が整備のためかほとんど稼動していなくてしょんぼりな事態に。
とはいえ、試飲は普通にできました。
高畠ワイナリーといえばまほろばの貴婦人が有名。3000円ぐらいの、一寸微妙な値段のワインで、貴腐ワイン系列の葡萄をつかっているとか。ゆえに、がっつり甘口です。
赤白ともに飲みやすいですが、赤はやっぱり特有の渋みみたいなのがあって、ちょと深い味わい。白は、ほんとに飲みやすいです。画像はおみやげにかったまほろばの貴婦人。
←まほろばの貴婦人(赤)このワインの赤・白をはじめ、10種類近くのワインの試飲ができました。たくさんの種類のワインを少量、って普段なかなかしがたいので、こういう機会は嬉しいものです。あと、試飲コーナーのオジサンとオニーサンが、なかなか親切に接してくれて好印象。
ワイナリーに寄ったあとは、道の駅に寄ったりドライブを楽しんだりして、帰路につきました。
運転手役を買ってくれた妹には感謝しきれませんよ。
次は泊りがけで是非いきたいところです。
山形は温泉も多いですしね!
しかし岩手玉泉洞にも行きたいところ。そしてニッカのウィスキー工場にも(ry)。
夢は尽きません。




