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コトノハヤ徒然

--無断転載禁止--
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12.24 Thu

いぶ。

クリスマスイブにかこつけてケーキ食べました。
明日は給料日だから強気になってますね。

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20091224211759.jpg

時間と体力がなかったのでC3で購入。
クリスマス限定という言葉にほいほい釣られてみました。
私が食べたのはチョコのやつ。どれも美味しかったようですよ。

お菓子をたくさん詰めた袋を今夜こっそり家族の枕元に設置する計画も順調に進行しています。
めりくり。


そういやTRPG遊びたい感じになってます。
でもバイトづけ。夜起きていられない。それに遊ぶと朝起きられない。
ほかにも色々試みてもいるけど、やりたい気持ちで自分ひとりだけから回ってんのかもなあ。
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12.22 Tue

またり。

マンガの話でも。

珈琲時間 (アフタヌーンKC)珈琲時間 (アフタヌーンKC)
(2009/12/22)
豊田 徹也

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珈琲時間。
たくさんの短編からなる一冊です。

色々な人間同士の短いお話。そしてその傍らにある珈琲。
どの話もとても淡々と展開されて、現代的なショートムービーを見ているような印象を一寸受けました。
日常のような非日常のような。不思議な雰囲気が醸し出されています。

さて読後にほのぼのと快い感覚を抱いたり、一種の高揚感を抱いたり、逆に何とも言えない後味の悪さを覚えるマンガは多いものです。よくも悪くもマンガの読後には明確な余韻を感じられるものでしょう。
しかしこの作品を読んだ後はそういう感覚ではなくて、なんとも中途半端な読後感を得られました。
すっきりとしない。でも嫌な感じではない。
マンガの中に漂っている空気と似ているかもしれません。
不思議な作品です。

タイトルにもある"珈琲"は、話の中で大きな意味や存在感をもつものだったり、逆にただちらりと情景描写のように出てくるだけだったりします。
そういう風な、"モノ"と"話"との絡め方にはなぜか非常な共感を感じました。

まだ2回ぐらいしか読んでいませんが、何度も読むことによってそのたびにさらなる発見を得られそうな一冊。
繰り返して読んでみようと思います。
12.14 Mon

これまでの。

これまでの絵。
年末なので少しペースダウン。
クリスマスに何かやりたいと毎年思うけれどまにあわない。

思えば今年も挑戦したようでそんなに挑戦していない気もします。
もっとがんばりましょう。

bitas.png
▲ビタ
のろのろ描いていたらほとんど動かす前に設定が大幅に変わりそうですよ。
お蔵入りになりそう。

ほかの絵は何枚か追記に。
12.09 Wed

ドット。

だらだらドット。
これまでのドットっぽいものをだらだら掲載ですよ。

南の海
▲南国。
お絵かき掲示板で描いた絵をドットに改編。本来の季節と逆の季節をかく傾向があるのかもしれませんね。

大きな雪の島(破片つき)
▲雪の島
雪は人生を通してやっていけるテーマ。

ハティリーユラ
▲ハティリー、ユラ
緑ぽい色の髪の毛がマイブームだったのだろうか…。

サルカ(非売品)ゾーン(非売品)ニエツォーネ(非売品)ミスト(非売品)リータ(非売品)
▲チームSW。
極まったりぺーすの内輪SWのチーム。身長とか考えずに作った。


ドット絵はコレピクっていうゲームのドットソフトを使ってるんですけど、なかなか良いです。
一枚絵ぽいのもそうでないのもじわじわ作っていきたいですね。
そんなかんじでひとつ。